人生詰みサイクル

自分REST@RT

初めまして^_^

初めまして、こんにちは。

 
rebo というHNで活動しているメガルカリオ、エルフーン、メガリザードン、ハッサム、レジエレキが好きなポケモントレーナーです。基本的に構築記事等ポケモン関連の記事を挙げていきたいと思います。読んでくれると嬉しいです。
 
☆戦績☆
レーティング
 
XY〜ORAS
 
S6 1880
S7 2004
S8 2081
S9 2006
S10 2110
S11 2140
S12 2139
S13 2135
S14 2084
S15 2207
S16 2164
S17 2209
 
SM
 
S1 2196
S2 2171
S3 2103
S4 2168
S5 2102
S6 2169
 
USM
 
S7 2144
S8 2149
S9 2135
S10 2097
S11 2125
S12 2146
S13 2079
S14 2135
S15 2128
S16 2078
 
剣盾
 
 
S5 ダブル最終72位
S6 シングル最終49位
S14 シングル最終20位
S15 シングル最終40位
S17シングル最終12位
S23 シングル最終3位
S24 シングル最終5位
S25 シングル最終78位
S27 シングル最終64位
S32 シングル最終64位
 
 
第2回ファクトリーオフ 優勝
 
第1回ガチンコバトルオフ準優勝
 
 
6世代の目標
2200達成 〇
 
7世代の目標
2200に乗せる 22から1勝 ×
 
8世代の目標
ルカリオを上手く使う △
 
9世代の目標
最終1位
 
 
 
 
何卒よろしくお願いします(▰╹◡╹▰)
 
 

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【M-5】神速ルカリザスタン【最終2位】

どうも、reboです。M-5お疲れ様でした。

来期からルールは変わりますが良い結果を残せたので紹介します。

 

構築経緯

1枠目に好きなポケモンであるメガルカリオを決定。

 

メタグロス、ミミロップ、フラエッテ、スターミー、メガリザードンY、メガカイリューが環境上位メガシンカだと自分の中で思っていてここの構築に負けない構築作りが大事だと思った。

 

一般ポケモンだとミミッキュ、ガブリアス、アシレーヌ、ニンフィア、カバルドンが抜けて強いと感じていた。

この合計11匹にメタを張ることにした。環境上位=強いポケモンでありここに勝てれば他の少しパワーの落ちる一般ポケモンも環境上位ポケモンの対策の範疇であると思っている。

 

この中の多くのポケモンと打ち合え、使い慣れていたHBベースのメガリザードンYを2枠目に採用した。

 

ルカリオとリザードンが不利を取るガブリアスに有利であり他のポケモンに対しても1発は攻撃を入れることの出来るミミッキュを3枠目に採用した。

 

リザードンが出せない時のカバルドンが重すぎる為、4枠目にアシレーヌを採用。

ルカリオ+リザードンが不利を取るカイリューガブリアスに強い点も良かった。

 

ステルスロックを撒いてルカリオの補助に回れるポケモンが欲しくカバルドンかガブリアスを5枠目にしようと思った。

先月カバルドンを使っている時に至るところに対策が仕込まれていて使うのが難しく感じた為、消去法で一旦襷ガブリアスを採用した。

 

高火力炎技、草技の通りが良い構築が多くメガリザードンYが特に環境に刺さっていると思った。

しかしメガリザードンYの処理方法自体はステルスロックさえ撒いてしまえば簡単でありサポートにまわれるポケモンが欲しかった。きりばらい持ちのポケモンからアーマーガアとハッサムが候補に上がった。

アーマーガアを試している時に上記には載っていないがかみなりパンチマスカーニャに崩される試合が多くストレスに感じた為、ハッサムに変更。

リザードンと型がわからない状態のマスカーニャが対面した時にパワージェム警戒で引かないといけない。リザードンY読みいのちのたまかみなりパンチでアーマーガアなら受けが破綻してしまうがハッサムなら受けることができる。

最終的に切り払いは抜けたが構築の重い部分を埋めてくれる良いチョイスだったと思う。

 

最終日1週間前くらいにはこの並びでいくことを決め対戦数を稼いで行く中で微調整を加えていった。

 

 

・メガルカリオ

構築の始点。いじっぱりルカリオが流行っていて実際に使ってみたがガブリアスやメタグロスが見せ合い画面にいた時に選出を渋ってしまった為、自分には向いていないと思い使い慣れている最速にした。

メインウェポンのインファイトを1つ目に確定。

フラエッテ、ニンフィアに刺したいコメットパンチ、崩しの役割をもたせる為につるぎのまいを3つ目に採用。

最後にスターミーに刺すためしんそくを採用した。削れたギャラドスやマフォクシーに刺さる場面も多くこれが正解だった。

 

・メガリザードンY

環境上位ポケモンに動けるようにする為、HBベースにした。

リザードンは対ガブリアスが課題だが岩技を持っていないスケショ型が主流になっているように感じ対面で負けないような型にした。がんせきふうじは耐える為、もし持っていた場合にも引いて切り替えせる構築にした。

いわなだれやストーンエッジを打たれたら出落ちするが持っているかもわからないし、サブウェポンがもしほのおのキバやかみなりのキバなら後手に回ってしまうので再戦でこの2つの岩技を持っているのを知っている場合以外は突っ張った。最悪避ける可能性もあるからここは割り切った。

 

命中安定のかえんほうしゃ、環境上位ポケモンに刺さりやすいソーラービーム、炎技や草技を受けにきたガブリアスを次ターン飛ばすためにりゅうのはどうを採用した。

HBベースのリザードンは火力に厚く振ったリザードンと違い一方通行な展開になることが少ないイメージを持っている。はねやすめを持たせて場持ち良くサイクル加入できるようにした。

 

・ミミッキュ

一般ポケモンとの撃ち合い、切り返し性能を評価して採用。

ルカリオとリザードンを並べているとガブリアスが確実に出てくる為、相性がとても良い。特に初手でステルスロックを撒きにくるガブリアス(ステルスロック、じしん、ドラゴンテール@1)に初手で合わせてアドバンテージを取れる試合が多かった。撃ち合い範囲を広げる為、火力を補ういのちのたまで採用した。HBベースのガブリアスが甘えてステルスロックから入ってくるパターンが最終日前日に多かったのでじゃれつく→つるぎのまい→じゃれつくで処理できるようS振りで採用した。

メインウェポンのじゃれつく、対面性能を高める先制技かげうちは確定。足の遅いポケモンに対して積み技を積んだ状態で処理、次に出てくるポケモンに対しても負荷をかけていけるつるぎのまいを3枠目に採用。最後1枠はシャドークローかウッドハンマーで悩んだがカバルドンが減った事とハッサム入り構築に選出しやすくなる事を踏まえシャドークローにした。

 

・アシレーヌ

前期の記事を読んでいる中でオボンの回復込みで10まんボルト持ちカイリューに対面勝ち出来るアシレーヌが魅力的に感じその調整のまま採用した。みず+フェアリー技の通りと受け出しやすさがシンプルに強かった。めいそうとアンコールで悩んだがほぼ3ウェポンしか押さなかった為、どちらでも良いと思った。

個人的に試合時間が長くなるのが嫌いな為、ブラッキー構築に強そうな原案のめいそうのままにした。

 

・ガブリアス

きあいのタスキを持たせスケイルショット、じしん、つるぎのまい、ステルスロックではじめは使っていた。スケイルショットの不安定さが初めに引っかかった。次に初手からガブリアスに簡単にステルスロックを撒かせてくれる上位プレイヤーはあまりいないようにも感じた。

役割を起点作りからスカーフを持たせステルスロックを撒けるタイミングで撒き、自身も殴りに行けるサイクル要員とした。

ステルスロックを撒けるポケモンと採用している為ステルスロックを1つ目に、メインウェポンのげきりん、じしんは確定。

上記の対策必須ポケモンに載っていないがメガギャラドスが重いためりゅうのまいの素早さ上昇を消して後続で処理しに行くためのがんせきふうじを4つ目に採用した。

襷からスカーフに変更したことで眠りターンに左右されるカバルドン+ミミロップ+イダイトウに対してリザードン+ガブリアス+ミミッキュと出すことで安定して勝つことができた。

 

・ハッサム

技範囲無限のマスカーニャにぐちゃぐちゃにされ続けた為、採用。体力管理の為、オボンのみを持たせたかったがアシレーヌに取られているためたべのこしを持たせた。

メインウェポンのバレットパンチ、後攻とんぼがえりから有利なポケモンを繰り出す動きが通常ハッサムの強みだと思っている為、2つは決定。

サイクル下で体力管理をするためのはねやすめも確定。

ステルスロックを解除する為に切り払いを最終日前日まで使っていた。

環境に多いステルスロック撒きはガブリアスであり初手からステルスロックを撒いてくるタイプのガブリアスにミミッキュを合わせることが多かったが相手は地震しか押さなく(押せなく)なりそもそもステルスロックを撒かれなくなった。技スペースが勿体なく感じ変更することにした。最終日はほぼ当たらなかったがブラッキーゲンガーと何故か沢山マッチングした。試合が長くなることを嫌いつるぎのまいを採用した。

最終日もつるぎのまいを使っていたが恐らく最終5位の方にリザードンYをガブリアスのエッジで処理された後にスターミー+まもるカバルドンに一方的に負けた試合があった。再戦があればのろいハッサムで崩しにいける気がした為、これまでゆうかんHBで使っていたがのんきHBに変更した。

再戦はなかったが別の試合で生きる機会が多くこの変更は功を奏した。

余談だがシーズン1から最上位は高いレートを持ったスターミー+カバルドン使いが一定数いる。ルカリオリザードンを並べるとほぼ確実にこの2匹が選出される。ピンポイントでも良いから対策を仕込んでもいいと思った。

 

最後に

 

構築自体は見た目の好きなポケモンで固まり気に入っていたので良い結果を残せて良かったです。

先制技を多く仕込み無効で受けることが出来る優秀なタイプのポケモンも多い為、立ち回りの幅も広く使っていて楽しかったです。

 

10時10分頃にこのレートに到達し個人的に2600+1勝が1位ラインになると思っていましたが潜る勇気が出ませんでした。30分頃に2プレイヤーに抜かれたことはわかっていましたが1勝(最大+15想定)したところで抜けない(この時の1位が2623)のも理由の1つで溶かす方に賭けましたが甘くなかったです。久しぶりに最終日の争いに食い込めたこと自体は自信にも繋がったので今後のシーズンで頑張りたいと思います。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。なにか質問等ありましたらTwitter @rebo_25_liveへお願いします。

【M-3】ルカミミカバリザ@2【最終30位】

どうも、reboです。M-3お疲れ様でした。

いい位置には付けていましたが環境読みが甘く最後は順当負けを繰り返して終わりました。

並び自体は好きな形に仕上がったので記事にまとめます。

 

解禁された命の珠ミミッキュを使いたい。

ここから構築をスタート。今まではミミッキュに持たせて強いと思えるアイテムがなく使いたいと思わなかったが全技のリーチが伸びる珠は使いやすいと思い採用した。

ミミッキュを使うに当たってとりあえず過去作で自身が愛用していたルカリオ+ミミッキュ+カバルドン+リザードン+襷+保管の並びを使うことにした。対戦を重ねる中で環境に合わせて形を変えていければいいと思った。

 

珠ミミッキュは耐久に降っても皮ダメ珠ダメで削れて耐久調整が生きる場面があまりないように感じた為、ASぶっぱで採用。

メタグロス、バシャーモ、クチートが解禁されたことでしっかり受け切るためにカバルドンはHBぶっぱで採用。

 

リザードンはここまでで重い相手のカバルドンやカバルドンと仲の良いブリジュラスやギャラドスに仕事できる鬼火型で前期から続投させた。

 

ルカリオは欠伸を持ったカバルドンと相性の良い剣の舞型で採用。ゲンガー構築に臆せず出せるようバレットパンチを採用した。

 

残りの2枚は初め襷激流ゲッコウガとスカーフサザンドラを使っていた。最終盤はほぼ見なかったが中盤過ぎたくらいの時はキュウコンガブリアス全盛期でもありこの2匹の刺さりがあまり良くなかった。

受け構築、バトン構築にも上手く勝てず最終日これらの構築に負けたらメンタル崩れるだろうなと思いしっかりとした対策を入れることにした。

 

キュウコンガブリアスに強いポケモンとして思い浮かんだ対策が天候の書き換えとガブリアスに有利な顔をしていることが大事だと思った。

対面操作が出来てガブリアスに有利なポケモンしてスカーフアシレーヌが思いつき採用。キュウコンに対してはスカーフクイックターンからカバルドン出しでオーロラベールを阻止できガブリアスにも上から2発で沈めることができる。

ついでに滅びの歌を採用することでバトン構築の対策にもなった。

 

残りの1枠では初めは受けとバトンにメタを貼りつつ汎用性を保った剣の舞、地震、スケイルショット、ドラゴンテールの襷ガブリアスを使っていた。受け構築、バトン構築には想定通りの活躍が出来たが構築全体でギャラドスがとんでもなく重かった為、雷の牙に変更した。

受け構築とギャラドスどっちが最終日多いかと聞かれればギャラドスだと思う為、こっちを優先し受け構築は少し甘めに見ることにした。ドラゴンテールが無いからと言って完全に崩せない訳でもないと思った。これで構築が完成。

最終日実際に潜ってみて相手のカバルドンが絡んだ構築が重かった。その中でもスターミー+カバルドン+ブリジュラスに対して課題を感じた。主観だがこの構築を握っているプレイヤーはプレイングスキルが高く最終盤で高いレートを持っている状態で当たることが予想出来る為、しっかりとした対策を練るべきだった。完全結果論だがルカリオが神速持ちならと思う試合が最後に潜った1時間で3試合はあった。ゲンガーよりこっちを対策するべきだったのが大きな反省点。そもそもゲンガー構築はミミッキュを通すルートの方がメインな為、ルカリオのバレットパンチが最終日は生きる場面がほぼなかった。選出できる理由にはなっていたが結果論勿体なかった。

 

最高レート2570

最終レート2516  最終30位

 

9時41分から最後1時間で3勝分レートを目標に立てていたがスターミーサーバーにぶち込まれ思うように勝てなかった。ルカリオが神速だったらと思う試合ばかりで環境読みが甘かったと思った。

 

ここ3シーズン最高レート地点でも最終1桁のラインに触れられていないので上位との差を明確に感じるが身の程をわきまえてないのでしっかり取り組んだシーズンは今後も1位を目指して頑張りたい。

【M-2】双竜ルカリザスタン【最終17位】

どうもreboです。シーズン2お疲れ様でした。

次シーズンよりルールが変わるので構築を簡単にまとめて公開します。

 

 

 

前期1位のサックーさんの最終日対戦動画を見ていたところ自分の好きだった水ロトム+ルカリオ+ガブリアスの選出を見て刺激を受けこの3枚から構築を組み始めた。

シーズン1で水ロトムを中盤まで使っていたがブリジュラスがキツすぎて使うのを辞めてしまったがHDベースの鬼火痛み分けの使用感が良くこのまま採用、ルカリオとガブリアスは自分が使い慣れている型でとりあえず採用してみた。

カイリュー+ギルガルドのような並びが重すぎる為、メガギャラドスを4枚目に採用。そうしたらマスカーニャが重すぎる為、ウルガモスを次に採用した。

初手に誘うステルスロック撒きガブリアスやブリジュラスとブラッキーゲンガーの並びにまとめて強く出られそうな襷フラエッテを採用した。

5枚は前期1位と同じ並びである為、型の誤認によるイージーウィンが多くシーズン中盤までは上の並びでレートを順調に盛れていた。しかし流行り始めた剣舞ミミロップに噛み合わせが悪いと一方的な試合になってしまいストレスに感じこの構築の限界を感じた為、解散することにした。

 

・シーズン中盤から流行り始めた猫+ギガインパクト、剣舞メガミミロップ

・カバルドン+ブリジュラス

・最終日2日前から流行りを感じたメガマフォクシー

この辺りに有利に戦える構築を組むことにした。

 

今世はルカリオを固定して潜るため1枚目に決定。カバルドン+ブリジュラスやブラッキーゲンガーを崩せるように剣舞インファイトで採用。

 

メガミミロップに初手出し負けても後出しから試合を立て直せそうなHBベースの鬼火羽休めリザードンを2枚目の軸に採用。強そうな調整を前期上位記事から使った。カバルドン+ブリジュラスの並びに強いのも良かった。

 

3枚目、4枚目に前期自分が使っていて対マフォクシー構築に高い勝率を出せたHDオボンブリジュラスとスカーフガブリアスをまとめて採用した。

 

このままだとカイリュー+ギルガルド+カバルドンの並びに勝つ気がないレベルの為、前期使用感の良かった打ち分けの出来る襷新緑トリプルアクセル持ちマスカーニャを採用した。

 

最後の枠には相手のガブリアスをやんわり見つつ他の地面タイプに打点のあるポケモンを入れたかった。

水ロトムの使用感は良かったが水ロトムの性能を過信しすぎてほぼ全ての構築に投げてしまいレートを溶かした経緯があり抜く方向で考えた。

前期HBアシレーヌを使っていた時にルカリオと同時に選出する時に相手のガブリアスが一貫が気になった為、浮いてるポケモンから選ぶことにした。前期ランクマ、マンスリーチャレンジでも結果を残した残飯挑発ギャラドスを最後に採用し構築が完成した。

 

 

 

・メガルカリオ

構築の始点。自分が楽しむ為の全抜き性能が高い型で採用。

 

・メガリザードンY

メガミミロップ構築に初手マスカーニャやガブリアスを投げてもケアの効くHBベースで採用。

スカーフ非考慮で剣舞積まれた時は悲しい気持ちになりながらメガトンキックを避けることを祈る(最終日3敗)

 

・ブリジュラス

対応範囲を広げるためHDベースで採用。

前期イカサマで使ってた枠を流星群に変えたところ起点作成役なのに1.5体くらい倒す試合が増えた。悪のポケモン。

 

・ガブリアス

使い慣れている最速スカーフで採用。

マスカーニャと合わせてビビヨン等の嵌め系統に強い正統派正義のポケモン。

 

・マスカーニャ

先発でも後発からでも強かった。新緑である利点としてフラエッテに新緑トリックフラワーである程度は抗えることとタイプを変えなくても氷4倍組は倒せるため不意打ち叩きの性能を落とさないで済むことがあげられる。

 

・ギャラドス

ルカリオと合わせて出しやすかった。

 

【最終結果】

最終レート2478 17位

最高レート 2492

前期もレート2750のラインは触れたが勝ちきれず今回も似たような結果になってしまい悔しい。

ダイマックスとテラスタルでポケモンをやる頻度が落ちていたが今はモチベーションが無限に湧いてくるため来期も頑張りたい。

 

 

【SVシーズン25】泡沫セグカイリュー【最終19位】

どうも、reboです。シーズン25お疲れ様でした。

このルールも最後だと思うので簡単に型だけ公開します。

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性格:おっとり

特性:せいしんりょく

持ち物:ふうせん

テラスタイプ:くさ

実数値:145-162(252)-81-183(252)-90-111(4)

技構成:わるだくみ/ほえる/インファイト/テラバースト

 

グライオン、ヘイラッシャ、ハピナス辺りに強く出られそうな型で採用しました。

最終日出した3試合はいずれも活躍して勝ちに貢献してくれたのでこの型で正解でした。

 

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性格:ようき

特性:ねつこうかん

持ち物:イカサマダイス

テラスタイプ:じめん

実数値:191(4)-197(252)-112-×-106-152(252)

技構成:りゅうのまい/つららばり/こおりのつぶて/じしん

 

色違いセグレイブがかっこよく感じたので今シーズンはずっと使っていました。S23、15位の方の構築の見た目、中身が美しく並びを参考にして組みました。

 

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性格:ずぶとい

特性:しんがん

持ち物:たべのこし

テラスタイプ:フェアリー

実数値:220(252)-×-174(148)-156(4)-88(20)-83(84)

技構成:あくび/つきのひかり/ブラッドムーン/しんくうは

 

本当は最遅ガチグマを使いたかったのですが持ってないので強そうな型をS24の構築記事から選びました。

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性格:おくびょう

特性:おうごんのからだ

持ち物:メタルコート

テラスタイプ:ひこう

実数値:175(100)-×-115-173(156)-111-149(252)

技構成:わるだくみ/みがわり/ゴールドラッシュ/シャドーボール

 

参考元では控えめでしたが同速が何度か発生した為、最速に変更しました。努力値は考える時間がありませんでした。

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性格:おくびょう

特性:げきりゅう

持ち物:こだわりスカーフ

テラスタイプ:ゴースト

実数値:155-84-95(4)-178(252)-136-123(252)

技構成:ムーンフォース/うたかたのアリア/クイックターン/ほろびのうた

 

レギュHのスタンダードな構築全てに投げる事が出来ました。最終日52戦のうち5試合を除いて残りの試合全てで選出しました。

 

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性格:いじっぱり

特性:マルチスケイル

持ち物:ゴツゴツメット

テラスタイプ:ノーマル

実数値:197(244)-204(252)-116(4)-×-121(4)-101(4)

技構成:はねやすめ/アンコール/しんそく/じしん

 

マスカーニャ、オオニューラを削る為にゴツメを持たせました。アシレーヌに次いで選出率は2番目に高かったです。

 

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・結果

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・スペシャルサンクス

1月6日休みにしてくれた上司

朝4時までは機嫌よく寝てくれてた赤ちゃん

【SVシーズン3】カバツキトリック【最終20位】

どうも、reboです。シーズン3お疲れ様でした。

個人的に好みの並びを作ることができ是非使って欲しいので記事にまとめました。

 

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構築コンセプト

  • 全員でトドロクツキを通すサポート
  • 想定外の技で相手のプランを崩す

の2点です。

 

型紹介

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性格:いじっぱり

特性:こだいかっせい

持ち物:ブーストエナジー

テラスタイプ:ひこう

実数値:195(116)-190(108)-123(252)-×-122(4)-143(28)

技構成:りゅうのまい/はねやすめ/アクロバット/じしん

 

ステルスロックで盤面を整えたらヘイラッシャ、アーマーガア、ミミズズのような露骨な対策枠のいない全ての構築に通していけると思いエースとして採用しました。

ミミッキュやイルカマンで止まらないよう耐久に厚く回してますがブーストエナジーのおかげで舞わなくても耐久の薄いポケモン程度なら1発で倒せる火力も兼ね揃えていて扱いやすい印象でした。

ブーストエナジーを消費するのが勿体ないですがサイクル加入出来るほど安心出来る耐久力があったので強引にサーフゴーやテツノドクガに受け出すこともありました。飛行テラス使ったあとは後述のサーフゴーやハバタクカミとの相性補完も良くクッションにしつつこの2匹の一貫を取りに行く動きに移行出来たりと立ち回りの幅を広げられました。

 

 

調整意図

・ステルスロック+ブーストエナジー発動A1段階上昇じしんでH252B4ドドゲザン確定

・飛行テラス後、臆病ハバタクカミのメガネ フェアリーテラス ムーンフォース確定耐え

・S1段階上昇で最速ドラパルト抜き


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性格:わんぱく

特性:すなおこし

持ち物:オボンのみ

テラスタイプ:みずタイプ

実数値:212(228)-132-170(132)-×-111(148)-67

技構成:あくび/ステルスロック/ふきとばし/じしん

 

出すだけで相手の襷を削れたりトドロクツキのサポートに最も適していると感じた為採用しました。

あまり好ましくは無いですが水タイプ相手に欠伸ループに持っていく展開を想定して水テラスにしました。副産物として舞ったセグレイブに抵抗できるようになったのが良かったです。

 

調整意図

・臆病ハバタクカミのメガネ フェアリーテラス ムーンフォース最高乱数切って耐え

 

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性格:おくびょう

特性:おうごんのからだ

持ち物:こだわりスカーフ

テラスタイプ:はがね

実数値:163(4)-×115-185(252)-111-149(252)

技構成:トリック/ゴールドラッシュ/シャドーボール/パワージェム

 

あくびの一貫を切れトリックによるギミック構築の対策、トドロクツキの起点を作れ相性補完にも優れているサーフゴーを採用しました。

カバルドンの砂おこしからサーフゴーに下げることでキノガッサの処理やテツノツツミの処理がスムーズに出来たり立ち回りの幅が広かったです。

トドロクツキ意識のマジカルシャインかウルガモス意識のパワージェムで悩みましたがトドロクツキへの打点は他のポケモンも持たせていたのでパワージェムにしました。

ステロと合わせて自らがエースにもなれるはがねテラスにしました。

 

調整意図

・最速ハバタクカミ、ドラパルトを抜くために最速

 

上3体を軸に残り3枠できついところの穴埋めをしていきました。


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性格:おくびょう

特性:こだいかっせい

持ち物:こだわりメガネ

テラスタイプ:ノーマルタイプ

実数値:131(4)-×-75-187(252)-155-205(252)

技構成:ムーンフォース/シャドーボール/サイコショック/かみなり

 

上3体で重いヘイラッシャ入りに一貫の取りやすく初手カバルドンを仕留めにくるメガネテツノドクガを上から縛れるのが強かったです。

構築全体でアーマーガアが重く対面してもはねやすめで様子見してから裏に引いたり対面をアイアンヘッドって突破されることが多かったですがどちらも否定できるかみなりを採用しました。

最終日、このおかげで勝てた試合があったので正解だったと思います。

構築全体で素早さが遅く舞ったミミッキュに少しでも抵抗するためにノーマルテラスにしました。

 

調整意図

・ミラーで上から殴って後続の先制技圏内に入れたい為、最速


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性格:いじっぱり

特性:せいしんりょく

持ち物:きあいのタスキ

テラスタイプ:はがねタイプ

実数値:145-178(252)-91(4)-×-90-142(252)

技構成:インファイト/バレットパンチ/れいとうパンチ/じしん

 

いつもの嫁ポケ枠。パラドックスポケモンとの撃ち合いに強く今シーズンは動かしやすい印象でした。

ハバタクカミ意識でバレットパンチを採用し、初手カバルドンを炎テラスメガネオーバーヒートで狩りに来るテツノドクガ意識でじしんを採用しました。

れいとうパンチを入れることでカイリュー入りにも臆せず選出でき、考慮されないことが多く最終日2試合はイージーウィン出来ました。

ハバタクカミをバレットパンチで上から一撃で倒せるはがねテラスにしました。

 

調整意図

・襷で耐久に振る必要が無い為ぶっぱ


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性格:いじっぱり

特性:ねつこうかん

持ち物:いのちのたま

テラスタイプ:こおりタイプ

実数値:191(4)-216(252)-112-85-106-139(252)

技構成:きょけんとつげき/つららばり/こおりのつぶて/フリーズドライ

 

セグレイブ+ヘイラッシャ+ハバタクカミの対策枠として採用しました。

ヘイラッシャを誘って強引に削ってトドロクツキを通すイメージで採用しましたが思ったより火力が高くて後出しを許さずそのまま突破することが多かったです。

初手誘いやすいドラパルトをテラスつぶてで落として数的優位を取ったりミラーで合法的に居座れるようにこおりテラスにしました。

 

調整意図

・ステルスロック+氷テラス珠つぶてで無振りハバタクカミがちょうど確定

・ミラーで確実に上から殴る為に最速にしてましたが後出しブラッキーにきょけんとつげきを残飯込みで受け流されるのが嫌なのと後出しヘイラッシャへのダメージを少しでも増やしたかったのでA特化に

 

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きつい構築 ポケモン

・毒菱

 

浮いてるポケモンがいないので刺さりが良すぎました。毒の入らないルカリオ、サーフゴーは毒菱を撒いてくるドヒドイデやドオーに対して強いわけでもないので厳しかったです。

 

・舞ったトドロクツキに悩んだフリして死に出ししてくるセグレイブ

 

電気テラスタル切られそうな気がして地震押したら普通につららばりで倒されました。自分から見えないテラスタル択をふっかけられた時に安心して押せる技、立ち回りを用意出来なかったのは構築の甘いところだと思います。

 

・初手コノヨザル

 

カバルドンから入った際に対面したら命懸け警戒でゴーストタイプ引きで次ターン殴るorカバルドン引きの2つの立ち回りを用意しました。

この時点で後手に回ってしまい拘っていないHDに厚いコノヨザルにはビルドアップやステルスロック等、好き放題やられてしまいました。

 

・こだいかっせいでSが上がるイダイナキバ

 

全員上を取られカバルドンもビルド挑発の起点にされてしまうからきつかったです。

 

・キョジオーン

 

勝ち方がわかりません。

 

確実に勝ちたい構築

・セグレイブ+ヘイラッシャ+ハバタクカミ等のヘイラッシャをクッションにした構築

 

セグレイブ+サーフゴー+トドロクツキで出すことが多くセグレイブでヘイラッシャを崩しきれなかった時の保険としてサーフゴーを添えていました。

上2体で荒らしてトドロクツキの一貫を作るイメージです。

 

・襷+ミミッキュを含む対面構築

 

カバルドン+トドロクツキ+サーフゴーで出すことが多く飛行+地面の通りが基本良いので絶対に落としたくない構築でした。

 

・クエスパトラ+サーフゴー(コノヨザル)

 

クエスパトラにバトンされないよう初手ハバタクカミやサーフゴーから展開してテラスタルを消費しながらタイプ受けしつつ加速してバトンしてくるパターンに対してはバトン先のポケモンにトドロクツキが強いため問題なかったです。

 

 

 

結果

 

TN reb¤ 最終20位 レート2214

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次は上のレートの伸びについていけるように頑張ります

 

ここまで読んでいただきありがとうございます。

なにか質問等ありましたらコメント欄かTwitter@rebo_25_liveへお願いします。

 

 

8世代を簡単に振り返るポタク

どうも、reboです。8世代最後の記事になります。

 

オタクのキモイ自分語り8世代バージョンです。苦手な方はブラウザバック推奨です。

 

最終日に潜ってないシーズン、潜れてないシーズンは割愛します。

 

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 シーズン1

中盤までしか潜れず

腹太鼓ソーラービームリザードンで気持ちよくなってたのは覚えている。

 

シーズン2

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ルカリオ@ラム

ドラパルト@弱保

ミミッキュ@珠

サザンドラ@スカーフ

ギルガルド@残飯

パルシェン@襷

 

シーズン1で上位にいた弱保ドラパルト+襷パルシェンの対面構築を参考に組んだ。

カバルドン+ギャラドスの並びが流行っていてそこに悪巧み徹底光線ルカリオを刺して遊んでました。巧み徹底光線で初手のカバルドンを飛ばしたあとの死に出しギャラドスを徹底光線で自滅退場して自信過剰ダイジェットの起点にならないようにして気持ちよくなってました。

悪巧み、徹底光線、波動弾、サイコキネシスのラム持ち。

 

最終順位は知りません。

 

シーズン3

マスターまで上げて終わり

 

対戦オフを開きました。みんなに助けて貰って無事終えられました。

https://reboiona.hatenablog.com/entry/2019/12/28/185719

https://youtu.be/YME49ZW1J6Y

シーズン4

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ルカリオ@ラム

ミミッキュ@マゴ

アシレーヌ@襷

ピクシー@アッキ

ドラパルト@珠

カビゴン@残飯

 

全然記憶にないです。

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らしいです。最終は900位あたりらしいです。

欠伸カビゴンが流行っていたので前期と同じくラム持ちの積みルカリオを続投したのは覚えてる。

 

シーズン5

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ルカリオ@襷

ドラパルト@眼鏡

カビゴン@残飯

トゲキッス@スカーフ

アーマーガア@オボン

オノノクス@ラム

 

カビゴン+ミミッキュの構築に対して型破りアイアンテール持ちオノノクスで崩すことを目標に構築した。

2桁中盤らへんで戦えたが最終は確か440位くらいだったと思う。

 

ルカリオは対面選出しやすい用、カウンター、インファイト、神速、コメットパンチの襷型。

 

ダブルバトルも初めて手をつけてみた。

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ルカリオ@襷

ドラパルト@弱保

カビゴン@ノーマルジュエル

トゲキッス@リリバ

ミミッキュ@珠

ロトム@オボン

 

ルカリオがダブルで結果を残しているのを見て興味が湧いて触ってみた。

最終は72位。

https://reboiona.hatenablog.com/entry/2020/05/01/181915

 

シーズン6

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ルカリオ@襷

ドラパルト@残飯

ガオガエン@フィラのみ

ロトム@ラム

アーマーガア@オボン

ピクシー@ウイのみ

 

H実数値157まで伸ばした襷命懸けルカリオに初めて行き着いた。

アーマーガアとピクシーで受け回しつつミトムかドラパで抜いていくイメージで構築を組んだ。

残飯ドラパも足の早い悪巧みロトムもエースとして充分な活躍をしてくれた。

 

コロナ自粛期間のおかげで初めてしっかり潜れたシーズンだった。

 

また、内部レートもやっと公開されてモチベーションが高かった気がする。あと切断バグもここらへんで無くなった気がする。

最終は49位。

https://reboiona.hatenablog.com/entry/2020/06/01/120845

https://m.youtube.com/watch?v=b4ejBtvDcT4

 

シーズン7

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リベロエースバーン、グラスラゴリランダーが解禁されたのにずっとソシャゲやってて構築をほとんど変えなかった記憶がある。

鬼火ウィンディ使おうと思ったけどボックスにいなかったからチョッキウィンディを採用していた気がする。

 

最終日は2桁前半に貼り付けていたが3桁前半でフィニッシュしたと思う。

 

ルカリオは前期同様ドヒドイデを即処理したかったからHP実数値を157まで伸ばした襷命がけ型。

 

シーズン8

最終日付近やらず。

途中までジバコノラゴン使ってた気がする。

 

シーズン9

最後の方はやらなかった。最低の熊がランクマに参入。

 

シーズン10

最終日付近でモチベーション死んでやらなかった。

スカーフキュウコン、襷アシレーヌ、ゴツメキュワワー使ってた。

 

シーズン11

ウーラオスとゲーフリのせいでポケモンモチベーションが帰って来なかった。

 

シーズン12

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ルカリオ@襷

カイリュー@タラプ

ガブリアス@チョッキ

ピクシー@オボン

レヒレ@スカーフ

ブリザポス@ラム

 

初の冠環境で気合いはあったが勝てず。

自分好みで構築の見た目だったから悔しかった(;_;)

最終は3桁後半だったと思う。

 

ルカリオはガブリアスへの打点として冷凍パンチを持たせたシンプルな襷型。

 

また、この月に初のインターネット大会に参加。

竜王戦出場権利目指して(@sorariku524)と構築を考えたがどっちも落ち。悲しい

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レジエレキ@メガネ

ニンフィア@残飯

アーマーガア@オボン

テラキオン@珠

マンムー@チョッキ

サンダー@嘴

 

初日から10戦消費したりと潜るペースもおかしかった。惜しいところまではいけたが勝ちきれず泣いた。

輪唱レジエレキに確かな手応えは感じていたが最後の最後で自分が弱かった。

 

構築の見た目は5億点。レジエレキが可愛すぎた。構築名もお気に入り

https://reboiona.hatenablog.com/entry/2020/11/16/115853

 

シーズン13

忙しくて潜れなかった

 

シーズン14

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ルカリオ@襷

ドラパルト@珠

サンダー@バンジ

シャワーズ@残飯

バンギラス@オボン

ドリュウズ@ラム

 

緊急事態宣言もあり時間に余裕が出来たので序盤から試行錯誤を重ねた。何故かオシャレなことをしたかった為、構築の軸はシャワーズ、ドラパルトバトンで一貫させた。

高速スピンドリュウズが自分の中でオシャレ度高め。サンダーへの打点がなくなるのがネックだった。

 

参考構築

https://chihaya-poke.hatenablog.com/entry/2020/03/01/120925

 

半年以上まともに勝ててなかったのもあってチキって2100を超えたところで保存。満足行くところではないのに保存した自分の弱さでシーズン終了後死ぬほど萎えた。

 

最終は20位。

https://reboiona.hatenablog.com/entry/2021/02/01/111146

ルカリオはバトン選出出来ない時に対面選出出来るように襷を持たせつつバトン先にも出来るよう技範囲を広げた。

シーズン15

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ルカリオ@襷

リザードン@珠

ザシアン@剣

ミミッキュ@ラム

ラプラス@残飯

ドサイドン@イバン

 

今シリーズはやる前からザシアンが強いことはわかっていてザシアンに強くリザードンを久しぶりに使える気がした。6、7世代で愛着の沸いていたルカリザを固定していたところルカリザ+ザシアンの見た目が好きすぎたのでその3枚は固定し構築を練っていった。最終日朝8時55分頃に2100に着地出来たが上位争いには混ざれず悔しかった。

ラプラス+ドサイドンの並びを教えてくれたプレイヤーが最終1位をとったのも嬉しかったが悔しかった。

最終40位。

 

https://reboiona.hatenablog.com/entry/2021/03/01/121101

ルカリオは対面でランドロスやザシアンに殴り合うためにカウンターインファイト冷凍パンチ採用のシンプルな襷型。

 

シーズン16

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ルカリオ@襷

リザードン@珠

ザシアン@剣

水ロトムor炎ロトム@カゴ

ガマゲロゲ@残飯

タチフサグマ@スカーフ

 

ルカリザシアンの3枚は固定でスタート。このシーズンの目標は静電気サンダーに屈しないこととしサンダーに極力触らない構築に仕上げた。

 

火ロトムを初めは使ってたがラグラージ、カバルドンの増加に伴い水ロトムに変更。

リザードンと合わせて貯水HDゲロゲを選出することでカイオーガ入りにもリザードンを選出出来るようになり選出の幅を広げることが出来た。

タチフサグマは黒バドレックスの対策の為だけに入れた。黒バドレックスには無類の強さを発揮したが終盤再戦で黒バドレックスが出てこず腐る試合が続いた。

 

今シーズンの最も大きな敗因はステロ+最速剣舞ザシアンに5億回負けたこと。

 

最終日2桁帯には居られたが30位以内には入れずタイムアップ。

最終は104位くらいだったはず。

 

ルカリオの型は前期と同じ。

 

シーズン17

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ルカリオ@襷

リザードン@スカーフ

ザシアン@剣

ドラパルト@珠

ボルトロス@ラム

ワルビアル@チョッキ

 

 

前期最速ザシアンにボコられ続けたから今期はその上を取れるスカーフリザードンを1枚目に採用した。

 

シーズン15からラキヌオーの処理を

リザードンvsヌオー対面

(自分)キョダイゴクエン

(相手)ラッキー引き

 

(自分)ザシアン引き

(相手)たまごうみ

 

(自分)じゃれつく

(相手)ヌオー引き

ゴクエンスリップダメージが入る。

ここでじゃれつくでヌオーを突破できる盤面が出来る。

 

このような処理方法を取っていたが上位帯ではバレており通らなくなってきた為、別のヌオー処理方法を探した。

珠舞ドラパルトがシンプルに崩しとして優秀だった為、採用。止められた時用にバトンで別ルートを用意することにした。物理でラッキーを殴れてヌオーで止まらないポケモンとして型破りか草技を覚える物理ポケモンの2択に絞った。

 

ルカリオ+ザシアン+リザードン+ドラパルトの

並びまで出来ていたが電気の一貫、日食ネクロズマが重かったのもあり草結び持ちワルビアルを採用。

 

カバルドン+カイオーガやランドロスが重かったので負けん気ラムボルトロスを採用し環境の流れを上手く掴めたシーズンだった。

 

最終日は1桁、10位代でずっと戦えていたが最後伸ばしきれず悔しい結果で終わった。

最終は12位。

https://reboiona.hatenablog.com/entry/2021/05/02/103829

ルカリオはインファイトを受けに来たゴツメドヒドイデに対してゴツメダメージ込でも命がけで処理できるところまでHPを上げた襷型。

 

シーズン18

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ルカリオ@襷

ドラパルト@珠

サンダー@フィラ

シャワーズ@残飯

トゲキッスorピクシー@ゴツゴツメット

ドリュウズ@ラム

 

冠環境のバトン構築にハマっていたので軸を流用。ウーラオスにゴツメトゲキッスを投げて交代に合わせてバトンタッチで有利盤面を作る立ち回りをしていた。

 

最終日は2桁で戦えていたが最後は勝ちきれなかった。最終順位は見てません。

f:id:reboioNa:20221101111732j:image悲しい下書き。

 

シーズン19

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ルカリオ@達人の帯

ドラパルト@珠

サンダー@タラプ

シャワーズ@残飯

ピクシー@オボン

ドリュウズ@ラム

 

ドラパルト、サンダー、シャワーズ、ピクシーがバトンタッチを持っていて自分が上手いと錯覚できる構築だった。積み技、体力回復を繰り返し不利なポケモンが来たらバトンで逃げる構築だったが被弾回数がどうしても増えピクシーが何回もポリ2に凍らされた。受けバトンの宿命…

 

2桁前半で戦えてたが最後勝てず500位くらいだったと思う。

バトン先にルカリオを選択し楽しかったが思ったようには勝てなかった。

f:id:reboioNa:20221101185242p:image構築メモ

 

シーズン20

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ルカリオ@オッカ

ドラパルト@ラム

ラグラージ@残飯

エースバーン@スカーフ

サンダー@珠

バイバニラ@襷

 

何がコンセプトで組んだのかが不明。

最終日、一瞬だけ2桁タッチしてその後ボロボロだったのは覚えてる。

最終は500位くらいだった思う。

 

弱点保険とか悪巧み破壊光線オッカの実ルカリオ使うくらいだからだいぶ迷走していたと思う。

 

シーズン21

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ルカリオ@襷

ザシアン@剣

ウインディ@ブーツ

イエッサン@曲がったスプーン

水ロトム@チョッキ

ランドロス@スカーフ

 

ダイマックスもZ技も苦手な自分にとって待ちに待ったダイマ無しルール。更に禁伝使用可能ということもあり6世代に近い環境のような感じ。おじいちゃん歓喜。このシーズンだけで800戦はやった。

 

受けループとバドレックスを同時に見られるイエッサンで天下を取る予定だったが数値の低さ故に考慮してない技が来たら簡単に崩れてしまい最後は思うように勝てなかった。

 

最高レートは1ページ目付近までは上げられたが勝ちきれず200位くらいで終わった。

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ルカリオはインファイト、カウンター、噛み砕くバレットパンチで採用。ウーラオスか出来ることをルカリオでやることに疑問を感じた。

 

シーズン22

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ルカリオ@スカーフ

ザシアン@剣

マンムー@襷

トリトドン@メガネ

ドラパルト@珠

火ロトム@チョッキ

 

このシーズンは最終日付近まであまりポケモンが出来なかったが最終日一瞬だけ構築が刺さり2100チャレンジまでは一気に行くことが出来た。

メガネトリトドンならゴチルゼルにキャッチされても勝てると思ったが普通に負けた。

眠るもちトドンのためドヒドイデ入りにTODを仕掛けることも多かったが自分のスタイルには合わなかった。

 

最終は4桁。

 

襷マンムーを使いたかったという消極的な理由でスカーフ命がけで採用。ほとんど出すことは無かった。

 

シーズン23

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ルカリオ@襷

ザシアン@剣

ドラパルト@珠

ウルガモス@メガネ

ランドロス@スカーフ

水ロトム@チョッキ

 

自分の使い慣れた5匹と覇権ポケモンのメガネガモスを合わせた結果最上位争いに参加出来たシーズン。

メガネガモスの火力がメガリザードンYに近かったこともあり自分の中ですぐインプットすることが出来た。

 

最終日日付変わったらへんからしばらく1位〜5位を行き来したが最後は上2人の伸びについていけずに最終は3位。構築の見た目は歴代の自分の中で1番纏まってて好き。

https://reboiona.hatenablog.com/entry/2021/11/01/113235

 

上位に一定数存在したゼルネアス+ウルガモスを誘い倒すためにコメットパンチ、バレットパンチ、ストーンエッジを採用し活躍させることが出来た。

 

また、この頃にありがたいことにFrontierpokefro – -ハイレベル対戦企画-

対戦企画の方に誘っていただきました。

 

シーズン24

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ルカリオ@襷

リザードン@スカーフ

ザシアン@剣

ドラパルト@珠

水ロトム@チョッキ

ドサイドン@鉢巻

 

2回目の竜王シリーズ。ルカリザシアンをまた固定し残り3体も使い慣れたポケモンや過去に使ったポケモンを使い回し、しっくりくる並びを探した。その結果、珠ドラパルトとチョッキロトムには手応えを感じ最後は大事だと思ってる電気の一貫切りとしてドサイドンを採用し完成。

構築の手応えを感じつつ最終日も1位をキープしたり最上位争いに加われて楽しかった。

最終順位は5位。最後メンタル的に潜れなかったのがあまりにも弱い。

 

https://reboiona.hatenablog.com/entry/2021/12/01/110703

ゼルネアス対策、ヒヒダルマの対面処理とドヒドイデの迅速な処理がしたかった為、HP実数値を上げた襷インファイトコメットパンチバレットパンチ命がけ型。

シーズン25 シーズン26

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シーズン24と同じ構築、ほぼ同じ中身。

ザシアンの素早さラインを弄っだけで構築考えるのをやめた最悪のシーズン。7世代で考えることをやめて勝てなくなったのに同じことを繰り返してしまった。

シーズン25は最終1ページ目ラインまでは上げられたが最後は勝てず。

シーズン26も全然勝てなくて終わり。

 

シーズン27

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ルカリオ@襷

ランドロス@スカーフ

ディアルガ@チョッキ

ザシアン@剣

ドラパルト@珠

ガオガエン@残飯

 

スカーフランドロス+チョッキディアルガの使用感が自分の中でランドロス+チョッキロトムに近く対応範囲が広いと思いここから構築を組んだ。

ルカリオが出せる構築があまりにも少なく、わかってはいたがきびしい環境だった。

最終は64位。

https://reboiona.hatenablog.com/entry/2022/03/01/082928

ゼルネアスが多く感じた為、コメットパンチを採用しあとはシンプルに対面性能の高いインファイト神速、カウンターにした。

 

シーズン28

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ルカリオ@襷

リザードン@珠

ザシアン@剣

黒馬バドレックス@スカーフ

ロトム@チョッキ

ドサイドン@鉢巻

 

ルカリオを岩石封じ、噛み砕く、バレット、カウンター持ちにしコピーされたザシアン、バドレックス、リザードンを止められるようにした結果それなりに試合には出せたが強いかと言われたらなんとも言えない感じだった。

 

最終日は30位から100位くらいをキープしていたが最後勝ちきれず3桁フィニッシュ。

 

ポケリーグの招待選手として対戦オフに参加させてもらいベスト8までは上がることが出来た。

 

シーズン29

お休み。

 

シーズン30

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ルカリオ@襷

レシラム@珠

ザシアン@剣

ミミッキュ@ジャポ

水ロトム@チョッキ

ランドロス@鉢巻

 

この月はやらないつもりだったが知り合いのプレイヤーのザシアン+レシラムの見た目があまりにも好きだった為、急遽やることにした。

2000前半で停滞し勝ちきれず終わり。ルギア絡みに一切勝てなかった。

 

バレットカウンター噛み砕くを持たせ黒馬バドレックスやメタモンにコピーされた物理ポケモンに対抗できるようにした。

 

シーズン31

お休み。

 

シーズン32

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ルカリオ@達人の帯

レシラム@チョッキ

ザシアン@剣

ミミッキュ@ジャポ

水ロトム@メガネ

ランドロス@珠

 

並びは一緒。シーズン30で参考にしたプレイヤーに合わせてレシラムをチョッキに変更。思うように勝てずに最終日ギリギリに2桁フィニッシュ。

最終は64位。

https://reboiona.hatenablog.com/entry/2022/08/02/130343

参考文献

https://chillchillchill.hatenablog.com/entry/Sr12fin#前シーズンからの個体の変更点

達人の帯を持たせてホウオウ+黒馬バドレックスに打点を持った型にしたが最終日は1勝2敗だった。相手が強いと1発芸もなかなか通せなかった。

 

シーズン33

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ルカリオ@風船

ザシアン@剣

イベルタル@珠

黒馬バドレックス@襷

グラードン@チョッキ

カイオーガ@スカーフ

 

化け物ルール。序盤スタートダッシュは決めたが絶対にルカリオがまともに使えないとわかってしまったから終盤のモチベーションがどうしても保てなかった。

最高レートは1960くらいで最終は200位くらい。

 

風船身代わりで初手のグラードンを起点にしたかったが1度も選出出来なかった。

 

シーズン34

お休み。

 

 

 

最後に

 

8世代でたてた「ルカリオを上手く使う」という目標はルールによって達成出来たり出来なかったりなので50点くらいです。

 

7世代の時より最上位争いに加われず7世代の時みたいにレート保存せずに目標に特攻出来なかったのが心残りです。

 

9世代の目標は

「ルカリオ全一」「最終1位」

です。

初めのシーズンはリアルの都合上どこまで出来るかわかりませんが潜れる時が来たら全力で頑張ります。

 

ここまで読んでいただきありがとうございます。

次の記事は9世代になります。